キーボードでもシンセサイザーというと国内では代表的なメーカーは3社。


Roland(ローランド)は世界中のプロにも愛用されるメーカーのひとつ。


中でも、最近リリースされた「SH−201」などは、古き良きシンセサウンドも

再現できる幅広いミュージックシーンに活用できる機種です。


アナログシンセ独特の「歪み感」、いわゆる『オーバードライブサウンド』が

楽しめます。ハードロック系には嬉しいサウンドです。


パネルレイアウトも視覚的に分りやすく、音作りが簡単に操作できます。


鍵盤数も49というのは、必要な部分はほぼカバーできるし、セカンドキーボード

として、メインの上に置いてピアノとシンセ、オルガンとシンセ、ストリングスやブラス

に加える音としてバンドサウンドに幅を与えてくれます。

また、JUNO−G はシンセ入門機として必要な機能を網羅し、最新機種で

ありながら、数々のビンテージサウンドも再現できます。


ソング・レコーダーも搭載しているので、曲作りもこのシンセ1台でできてしまいます。

4トラックのステレオ・オーディオ・トラックに、各パートとトラックが直結している、

16パートMIDIシーケンサーは、バッキング・トラックを鳴らしながら、ボーカルや

ギター、コーラスなどをオーディオ・トラックに録音する、といった曲作りができます。

 ■でも、最後は『Fantom-X』 これに辿り着きたいですね。

   何でもこなしてしまうマルチなシンセ、というかシンセの領域を超えた

   サウンドステーションです。ギガ・クラスの大容量でプロの要望にも答えます


★Rolandのシンセ各種↓↓




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